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PHPのテストと品質改善
『PHPのテストと品質改善』シリーズの記事一覧(全7回)。WSL2 + Docker で PHP 開発中で、PHPUnit を初めて導入する人向けの内容です。
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シリーズの記事一覧
公開順(シリーズ内の並び順)に読めます。
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PHPUnit入門(最初のテスト1本)
WSL2とDocker環境でPHPUnitを最小導入し、最初のテスト1本を失敗から成功まで通す。
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PHPStan入門(最初のエラー1件を直す)
WSL2とDocker環境でPHPStanを最小導入し、最初のエラー1件を直して解析0件まで進める。
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GitHub ActionsでPHPUnit / PHP CS Fixer / PHPStanを回す最小CI
ローカルで通しているPHPの品質チェックをGitHub Actionsに載せる最小CIを構築する。
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PHPUnitでDBテストを始める(PostgreSQL + Docker)
PostgreSQLを使ったPHPのDBテストを最小構成で作り、失敗から安定化までの流れを確認する。
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PHPUnitでテストダブル入門(モック / スタブ最小構成)
外部APIとメール送信を PHPUnit のスタブ / モックで置き換え、何を本物のまま残すべきかを最小例で判断できるようにする。
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PHPStan レベルを上げる実践ガイド(レベル5→8 の壁を越える)
level 5 が通る PHPStan 設定を、missing typehints・union type・nullable access を順に直しながら level 8 まで引き上げる。
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PHPStanのlevel 9 / 10(max)に上げる(mixedをどこまで潰すか)
level 8 が通る PHP プロジェクトを PHPStan の level 9 と 10(max)へ上げる。9 は明示的な mixed だけを縛るため、型を書かないコードは使い方を問われないまま素通りする。その非対称性を実際の出力で示し、mixed を境界で型に落として max まで通す。